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発表授賞式はYouTubeチャンネルにて配信!

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総合大賞 各企業賞/部門賞
発表&授賞式

総合大賞を含めた各種賞の発表授与式

各ゲーム会社による
会社説明

スポンサー企業による会社説明

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砂守岳央

性格上に困難を抱え、うつろう興味のままに生きる。

物理学を夢みた小学生は哲学を志す高校生となり、やがて大学で演劇と出会い留年する。
趣味の音楽制作が逃げ場のない運命となり、大学院に進学した結果ネットへのアップロードから紆余曲折ありメジャーデビュー、なぜか同時に小説家デビュー。

未来古代楽団を結成しゲーム音楽、楽曲提供などを手がける中成り行きでDJを自称し海外を放浪、世界中でステージを経験したが感染症の影響で活動休止。アラフォーで新人として出版社に漫画を持ち込み原作者デビュー。一児の父。

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参加学生の作品展示ブース

ゲーム企業との交流スペース

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名称 ゲームクリエイター甲子園 2025 発表授賞式&作品展示会
開催日時 2026年2月11日(水)10:00~18:00
開催概要 ゲームクリエイター甲子園の発表授賞式 、作品展示会
会場 渋谷ストリーム ホール
入場料 0円(peatixにて申し込み必須)
主催 株式会社ゲームクリエイターズギルド

Coming Soon

4階 企業・学校ブース
4階
5階 クリエイター出展ブース
5階
6階 ステージ&ファイナリストブース
6階
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稲船敬二

株式会社ロケットスタジオ 執行役員

ロケットスタジオ 執行役員(元カプコン常務執行役員)。株式会社カプコンにデザイナーとして入社。
同社の看板ゲームとなった「ロックマン」のキャラクターデザインを担当するとともに、プロデューサーとして大ヒットを記録する。
その後「鬼武者」「デッドライジング」など数々のメガヒットシリーズを手掛ける。

今後はゲームのみならず、あらゆるジャンルでのエンタテインメントコンテンツを開発し、そのコンセプトを多くの人へ伝えていく。

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今村孝矢

大阪国際工科専門職大学
デジタルエンタテイメント学科教授

F-ZERO、スターフォックス、ゼルダの伝説シリーズなどでゲームデザイン、アートディレクターなどを担当、スティールダイバーシリーズ、タンクトゥルーパーズではディレクターを担当。
2021年より任天堂を退職し大阪国際工科専門職大学で教員を行いながらフリーランスとしてもゲーム開発やグラフィック関係の仕事を継続中。

最新作、SFレトロフューチャーアドベンチャー「OMEGA 6・ザ・トライアングルスターズ」がシティコネクションより発売中。

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新川宗平

合同会社スーパーニッチ 代表

ゲーム業界歴史30年。RPG、シミュレーションRPG、ホラーゲームのシナリオとプロデュース作品多数。独立後は喜多山浪漫名義で小説家として活躍すると共に、様々なコンテンツの原作を手がける。クリエイター支援を目的にキマイラ機関、キマイラ文庫を設立。

【代表作】(独立後)
<ゲーム>
・『デビルリバーシ』
・『#ホロリバーシ』
・『エトランジュ オーヴァーロード』
・『デモンズナイトフィーバー』
<小説>
・『エトランジュ オーヴァーロード』
・『魔法捜査官』
<ボードゲーム>
・『うんこ探偵』
・『魔王クエスト』
<マンガ>
・『エトランジュ オーヴァーロード』

松山洋

株式会社サイバーコネクトツー

福岡・東京・大阪にある元気なゲーム制作会社サイバーコネクトツーの代表。
ゲーム開発・製作の総指揮を執る傍らで毎月、60冊の漫画誌を読んでいる大の漫画好き。アニメや映画、もちろんゲームも漫画も幅広く、こよなく愛している。
非常に"濃く""熱い"人間である。
http://www.cc2.co.jp/

<最新作>
「鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚2」
「戦場のフーガ3」
「鬼滅の刃 目指せ!最強隊士!」
「NARUTO X BORUTO ナルティメットストームコネクションズ」
「ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトルR」

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吉田修平

株式会社yosp代表取締役

1986年ソニー株式会社に入社、1993年2月に現SIEに参画。以降、「プレイステーション」プラットフォーム向けに発売された数々のソフトウェアタイトルをプロデュースし、2008年よりゲーム制作部門であるSIE ワールドワイド・スタジオ プレジデントに就任。「ゴッド・オブ・ウォー」、「アンチャーテッド」各シリーズの制作を担当。2016年10月に発売したバーチャルリアリティシステムPlayStation®VRの開発にも携わる。2019年11月よりインディーゲームを推進するインディーズ イニシアチブ代表に就任。2025年1月SIE退社、株式会社yosp設立

安慶名伸行

株式会社コナミデジタルエンタテインメント

事業推進本部 上席主査

1992年入社。サウンドクリエイター(コンポーザー)として数々のタイトル制作に携わる。
その後、株式会社コナミデジタルエンタテインメントのマネジメント業務を経て、Indie Games Contest学生選手権の主宰として、学生クリエイターとの繋がりを作りながらゲーム業界の発展に向けた活動を行っている。

濱村崇

ゲームデザイナー

2022年春にハル研究所を退職。その後フリーランスとしてディレクション、ゲームデザイン等のコンサルを行っている。

また、世の中のゲームがほんの少しでも面白くなる事に貢献したいため「GameDesignLab」を発足。SNSでゲームデザインに関する知見を発信している。

三上浩司

東京工科大学

メディア学部長 教授

日商岩井株式会社にて家庭用ゲーム機の通信対戦サービス(X-BAND)の立ち上げに従事。
アカデミックな世界に移り主に3DCGを利用したアニメや、ゲームの制作技術と管理手法の研究に従事。

本格的なゲーム開発者育成カリキュラムを大学で実施し、多くのゲームクリエイター、CGアーティストを世に生み出す。
芸術科学会元会長、日本デジタルゲーム学会理事・会長。博士(政策・メディア)慶應義塾大学

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ゲームクリエイターズギルド公式YouTubeにて公開中!